前傾壁に行ってみましょう!ここからいよいよ本番です。
前傾壁では、気づかない内に手が疲れてくるので下見は重要です。登る手順をイメージしておくと良いでしょう。
足自由課題では、なるべく乗りやすく、良い位置にあるホールドに足をのせると、スムーズに登って行けます。
ゴールするとなんとも言えない達成感があります。